5月 23 2008
門松展ももう終盤
ギャラリーAriのオープニングを飾ってくれたのは門脇正年と松原洋介のユニット「門松」。彼らは門松水墨画という画号で水墨画や彫刻を作っている。作品には必ず二人で筆を入れるというポリシーを持っている。どちらがどの部分を描いたかというのは謎であるが、見事に作品としての完成度を上げることに成功している。
和のテイストはギャラリーの空間にマッチし骨董とアートが融合したようだ。なるべく多くの人に見てもらいたい。
価格もリーズナブルでお買い得ですよ。by kazu
5月 23 2008
ギャラリーAriのオープニングを飾ってくれたのは門脇正年と松原洋介のユニット「門松」。彼らは門松水墨画という画号で水墨画や彫刻を作っている。作品には必ず二人で筆を入れるというポリシーを持っている。どちらがどの部分を描いたかというのは謎であるが、見事に作品としての完成度を上げることに成功している。
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